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こんにちわ。サイトウです。
一昨日は久々にヒョウを見ました!雹ですね。
白い礫が容赦なく降り注いでいました。
しかし、その後は晴天。天気はわからないものですね。
さて、皆さんは今、「充実」しているでしょうか?
私は、自分はいま充実しているかな?と考えることがよくあります。
そのときに、大きく3つに分けて考えています。
それは、まさに「心・技・体」です。
このバランスで人は充実感、満足感を得られるのはないでしょうか?
特に今は「体」が充実していないのです。。
しっかりと律していかなければなりませんね。
皆さんの最適なバランスと、今の現状はいかがですか?
ひとつの目安にしてみてくださいね。
こんにちわ。サイトウです。
最近はいい天気が続いていますね~。
アウトドアでのイベントが楽しみな季節ですよね。
でも、仕事や勉強、バイトがあるのでなかなか時間がないとか
疲れがたまってしまうことはよくあることです。
さて、いろいろなやりたいことがある中で皆さんはどのように
時間管理をしているでしょうか?
私は社会人3年目ですが、本当に時間がたくさん欲しいと
今痛感しています。
学生のころは時間が有り余っていたのに
あのころは何をしていたんだろう?と振り返ってもなかなか
思い出せません。
よく考えてみると、そのときは「何かしなければならない」
と思っていたけれど、そのまま時間が過ぎていました。
ここで、もう一度、皆さんはどのように時間管理していますか?
きっと皆さんは今、真剣に取り組んでいることが必ずあると思います。
まず、これを認識する。次に目標を決める、ここまでやろうという風に。
そしてこれに全力で取り組む。
私が学生の自分に話しかけられるなら、こういう風にアドバイスするでしょう。
皆さんの気づきになればうれしいです。
約1ヶ月ぶりの更新となってしまいました。
Ga-briメンバーで一番継続性のない(?)サイトウです。
継続といえば、私の通っていた高校の校訓は
「継続は力なり」でした。
今思えば、とても重要なことであったのに
あのころは実行できていたのかよくわかりません。
しかし、社会人となった今よりは勉強、部活に対して
真剣に取り組んでいたように感じます。
昨今、野球の特待生制度の是非が取りざたされていますが
私は野球一筋で高校生活を送ることは素晴らしいことだと思います。
しかし、それによって利益を得る人が出るのはフェアではない。
この仕組みについてはもっと考える必要がありそうですね。
(高野連は特待生制度についてNGとしていますが)
さて、先日のGa-bri勉強会および感謝会に参加していただき
ありがとうございました。
私は去年11月からこの活動に参加させていただきましたが
勉強会を重ねるごとに、さらなる学生の意識の高まりとまたそのいい影響を
うけてGa-briが成長しているという実感を得ています。
また初めて試みた感謝会では、今まで感じたことのない雰囲気を
味わうことができました。
私は大学時代にサークルに所属しており、若者同士での集まりというと
ある種の固定概念を抱いていたのですが、感謝会における学生と若手社会人との
ふれあいというものはそれとは異なり、会話し、学び取り、お互いを高めあっていこうという
姿勢が感じられるものでした。
Ga-briから提供している(予定も含め)Webコンテンツ、セルフブランディング、キャリア特派員
に対する学生の関心も高く、今後よりよいものを提供していきたいというわれわれの活力にも
なりました。本当にありがとうございます。
さて、このGWは例年以上にいろいろな方との出会いがありそうです。
これもGa-briの活動に参加しているからでしょう!(一部巻き込まれたという噂はありますが・・・)
それでは皆さんもGWを楽しくお過ごしください!!
いよいよ新しい期が始まりましたね!
こんばんわサイトウです。
私自身も明日よりフレッシュなみなさんと触れ合う仕事が
始まります。
ギャブリの活動を通して、すばらしい学生さんに会う機会が
多いですが、われわれの仲間はどんなもんか肌で感じたいと思います。
4月は出会いの季節ですね。
Will’s Gardenでは、またさまざまな出会いがあることを
楽しみにしています。
こんばんは、Ga-briメンバーの大山です。
今日は趣味についてお話したいと思います。
私の周りには、自分の趣味を長く続けている友人がたくさんいます。
バレエ、日本舞踊、ミュージカル、ギター、ダイビング、スキー…
私自身も幼い頃からピアノを続けています。
(長く続けている割には腕前はたいしたことないのですが…)
大好きなピアノを弾く時間は最高の時間であり、長く続けていることに誇りも持っています。
自分の結婚式の披露宴でピアノを弾くのが夢だったりもします(笑)
趣味の時間というのはとても貴重な時間です。
以前の勉強会の講師でいらっしゃった葉祥明さんはご自身の好きなことをお仕事に選び、
木原せいじさんはテニスを極めていらっしゃるそうです。
好きなことを何かしら持っていると、生活にメリハリがつく気がします。
と同時に、他のことへの興味も高くなり、世界が広がります。
私も、友人の発表会を見に行ったり、話を聞くことで、ずいぶん感化されました。
時間がないとつい欠いてしまいがちな趣味の時間。
たまには肩の力を全て抜いて、趣味に没頭する時間も大切だな、と身にしみて感じています。
何かひとつ趣味をつくることで、心に栄養を与えませんか。
はじめて記事を記載させて頂きます。
メンバーのサトウです。”サイトウ”じゃありません。”サトウ”です。
宜しくお願いします。
先週末3月10日に第13回勉強会が開催されました。
当日は衆議院議員の木原せいじさんをお招きして様々なお話をして
頂いた中で強く心に残った事があります。
それは人生において転機となる時は”慣例”を打ち破った時であるという点です。
この前のお話から木原さんにおいては
「英国大蔵省への出向」
「財政構造改革法の草案作成への携わり」
「税務署長から衆議院議員出馬へ」
であったのかなと思います。
それぞれ表面的な結果を見れば、成功したもの、失敗したものと区別出来ますが、
その裏側でそれ以上に得たものがあったのではないかと思いました。
みずほフィナンシャルグループの前田社長がおっしゃっていた言葉で
「仕事を100引き継いだら50無くす事を考える」
との言葉があります。慣例を打ち壊す。又は効率化し、他の仕事を増やす。
これらをやってはじめてビジネスマンとしての付加価値が付くという分かり易い例です。
私も社会人3年目に突入にあたり、少し社会に こ慣れてきた 感じがします。
現状に満足していないか? 目標を見失っていないか?
最近は自分自身を見つめ直して何か自分を停滞させている”慣例”はないかと振り返る今日この頃です。
皆さんもどうでしょう?
孔子の「後世畏るべし」という言葉がありますが
ここでは敢えて 後世を自分自身の過去 に置き換えて
”慣例”の枠を飛び出してみてはいかがでしょうか?
注:本来の「後世畏るべし」と若干意味合いが異なりますがここでは敢えて
この言葉を使わせて頂いております。
こんばんわ。サイトウです。
皆さん、お久しぶりです。。。
更新止まっていましたね。
3月は別れの季節と言われますが
それは、社会人になっても同じように
転職する友人、出向する同期、先輩
お世話になった方との別れなど、、、
何かと感慨深い季節です。
さて、先日3/10に最勝院さんを会場にして行った
木原せいじさんを招いての勉強会ですが
なかなか盛況の中で終えることができました!
個人的に印象に残ったのは、
意見を「大切」にしてくださいという言葉です。
自分に置き換えてみると、確かに有言実行することは
なかなか難しく、背伸びをしている部分があったのではないか。
そう感じることもあると思います。
どんなにいい意見を言っていても、実行できていない人が
いうのでは説得力もないでしょう。
ところで、私が会社の新人研修を受けたときに
「志は高く、足は地に」という言葉を身にしみるほど
いわれた気がします。
まずは、目の前のことに必死に取り組んでいきたい
そう思う今日この頃です。
次回はサムスン社外取締役の岩崎氏を迎えて
勉強会開催いたします!みなさん、こうご期待ください!
こんばんは。
ホリモトです。
先週土曜日17日は、Ga-briの定期勉強会&交流会Will's Gardenでした。
お昼から芝公園近くで行った定期勉強会では
絵本作家であり詩人でもある葉祥明氏に講師としてお越しいただき
ご自身のキャリアを通して、「働く」こと「生きる」ことについてお話いただくとともに
我々のような学生や若者が、今という時代をどう捉え、どのように生きるべきか
そのヒント・きっかけとなるようなお話をしていただきました。
特に興味深かったお話のひとつに、
「自分の人生で本当にやりたいこと、情熱を傾けられることを見つけるには
子どものころ(10歳前後)に、夢中になってしていたことを思い出すこと」
というものでした。
情報が氾濫する現代において、
自分のやりたいことが見つからない、決められないという人は
たくさんいらっしゃると思います。(もちろんこんな私もその一人です)
「10歳の頃は、サッカーばかりしてたから、じゃあJリーガーになろう」
という訳ではないでしょうが、
自分自身を振り返る具体的な方法として、なかなか面白いですよね。
一度、振り返ってみてると新たな発見があるかもしれませんよ。
(実際の勉強会の内容は氏の公式ブログでも取り上げていただいております)
また、夜は若手社会人向けの異業種交流会Will's Gardenを開催いたしました。
定期的に開催しているこの交流会では、
定期的に開催しているが故に、新たな出会いを提供する場としてでなく
顔見知りと出会える場としても成熟してきたなぁ、というのが主催者の感想です。
元々、社会人になると仕事関係の人脈しか広がらず視野が狭くなりがちです。
それを避けるため、こういった場を催し始めたのですが、
上記のとおり、定期的に開催し、参加していただけるようになったため
「ここに来れば、あの人に出会える」と思って来ていただける方が
増えてきているようで、大変うれしく感じております。
参加してくださる方々、一人ずつの満足度があがれば、
会全体の雰囲気もよくなるでしょうし、
有機的な出会いも生まれやすくなると信じています。
焦らず、じっくりといい場にしていきたいと考えていますので、
今回参加してくださった方、今まで参加してくださった方は
次回以降も楽しみにしていただければと思います。
こんばんわ。サイトウです。
最近、何をやるときにでも考えていることがあります。
今、やっていることは何のために?誰のために?やっているのか
ということです。
会社などに入ると、「顧客視点」とか「お客様のために」などという言葉で
自分のやっていることは誰のためにやっているのかということを
はっきりと認識させられます。
ところが、実際に自分のやっていることが本当にそこに直結しているのか?
周りがすべてそこを見つめているのか?
という疑念を持つと、その点に不安を持ってしまいます。
よくこういった話をするときに、ベクトルの話が出てきますが
たとえば、同じ職場に4人の人がいて、それぞれ思い描いていることが
↓
→ ←
↑
こうであるのと
→ → → →
こうであるのでは
仕事の成果というものは変わってくるのでしょう。
しかし、なかなかこういう理想的な環境はないものです。
そこで、私が考えているのは強いリーダーorメンターの存在です。
これを見つけていけば、自分の進むべき道がクリアになり、あらゆることに
専念できるでしょう。
残念ながら、私は見つけていません。。これは運命の出会いなのでしょうか・・・・。
皆さんにはそのような存在はいますか?
Do you have a reliable person?
こんばんは。
ホリモトです。
忙しいことを言い訳にすることほど
かっこ悪いこともないと思いますが、
現在、本職以上にGa-briの活動で時間を持っていかれております。
この活動日誌を書けていないときは
ネタがないときか、ありすぎるときのどちらかなのですが、
現在の状況は後者です。
ネタ一つ目は
あるサービスをビジネスへ転換できないかということを検討していることです。
ビジネスへ転換することで、これまで実現できなかった
規模・影響力の付与ができないかということを検討しております。
これまで、Ga-briはボランティアが中心だったため
良くも悪くもビジネスという視点が抜けており、
その点で、非常に苦労しています。
これは個人的に今後のキャリアを考える上でも
大切な要素となると考えており、うんうん唸りながら頭を捻っている毎日です。
二つ目。
1月28日の書込みでもチラッとお話した「いい報せ」が
実現に向かって大きく前進いたしました。
まだここでは発表できませんが、
その準備を考えると、今からワクワクしています。
さりげなく、かつしっかりと自分の趣味を反映してやろうと構想を練っています(笑)
三つ目。
以前にも書き込みましたが、
2月17日に詩人・絵本作家の葉祥明氏をお迎えした
キャリアアカデミーを開催いたします。
テーマは『伝えたいことを文字にするプロのキャリア観』。
伝えたいことを文字にする難しさを感じたことは誰しもあると思います。
特に「簡潔にわかりやすく」を意識しても、なかなか書けないものですよね。
そこで、文学のプロフェッショナルから伝えたいことを形にするヒントについて
講演とワークをご用意しております。
ご興味がある方はこちらまでご連絡いただくか、
この書込みにコメントをいただければと思います。
※少人数で実施予定ですので、
募集人数に達してしまった場合、お断りする可能性もありますので
その点は、ご了承ください。
といった感じでしょうか。
今現在色んなコンテンツの種を仕込んでいる状況でして、
まもなく色んなものをオープンにしていけるかと思います。
その際には、このブログやGa-briのサイトで随時ご報告させていただきますので
楽しみにしていていただければと思います。